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創価学会の功罪を考える
504
:
沖浦克治
:2003/10/30(木) 07:25
犀角独歩さんの書き込みを読んで思う事。、
この迫害が事実であり、彼の退転が原因になっているとするならば、この人は一時期激しい学会活動をやり周りの会員が閉口するほどであったのかもしれませんね。
私の所属組織でも、53年頃に一人の本部幹部が退転し宗門法華購に走りました。
彼は常々池田先生本仏論を声だかに唱え、ご両親は神戸の草分けの一家でした。
子供のころ池田先生が自宅に訪れ,色紙と万年筆を直接もらった事がが自慢のおとこでした。
その後聖教新聞の仕事に携わり、本部幹部を兼ねておりました。
彼の過激で一方的な行動と指導は、周りの会員たちの顰蹙の的であり、最後には組織内で全く孤立をし、居場所がなくなっってしまったのです。
とうとう昔馴染みの住職に誘われ、法華講に走りました。
わたしたちには創価学会兵庫本部から、彼の事は捨てておく様に、との指導がありました。
周りを過激に引きづり、多大の迷惑をかけていた彼を憎む人達が多かったのです。
本部はそのようなことが起きないよう、前もって支持を出しておいたのです。
後で聞いた所によれば、彼は嫌がらせを受けノイローゼになったそうです。
また法華講でも過激発言を繰り返し、最語には追い出されてしまったと聞いております。
しかしこれは創価学会の組織のせいではありません。
彼の行動が引き起こした、彼に金する個人的な出来事です。
この当時池田先生は、脱会する人間は捨てておくようにとの指導を何度もされております。
私は現在も、録音を持っています。
このような人は自らが転向をするあたり、迷惑を蒙った会員の皆様方に謝罪をすべきでしょう。
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