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創価学会の功罪を考える
496
:
沖浦克治
:2003/10/29(水) 23:29
愚鈍凡夫さん
>かつて創価学会で池田さんが逮捕された大阪事件を起こしました。
わたしの父親はこの事件に直接関わりました。
具体的に言うとショートピースの箱に500円札を仕込んで選挙依頼をする買収です。
すでに無罪判決が確定してる出来事です。
いまどきこんなことを持ち出すとは、ユニークなお方ですね。
>たとえば印刷所に勤務している人が印刷物の中に創価学科批判を見つけると、それを本部に連絡し、それで圧力を掛ける、そんなことを複数起こした事件でした。
この件もすでに解決済みです。
>副次的に国立戒壇論を反故にし、政教分離という表向きの“公約”をすることになりましたが、妙薬さんも仰るとおり、本質は何ら変わっていません。
あなた方の思い込みと、創価学会の実際の姿とは無関係です。
>「破壊的カルトの目には、だれかがそのグループをやめる『正当な』理由など存在しないのだ」
不思議なご意見ですね。
私は、創価学会を辞めようとする人を無理に引き止める必要はないと常々言っております。
池田先生も同様のご指導をされております。
この指導の録音も持っています。
>脱会者を侮蔑敵視する態度は、まさに破壊的カルトメンバーの特徴と共通しています。
辞めた人を尊敬する団体は何処あるのですか。
また創価学会を退転した人々が、創価学会や学会員に対して悪口を尽くす事はよい行いなのでしょうか。
その行為こそ、カルトと共通していますよ。
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