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創価学会の功罪を考える
486
:
沖浦克治
:2003/10/29(水) 17:26
しかし面白くなってきましたね。
宗門と離別し折伏に励む創価学会に、また蓮祖の仰せのままに魔が競い始めました。
戸田先生は『運がよければもう一度難を受け、牢獄に入れられる。運が悪ければこのまま何事も無く死んでいくだろう』とおっしゃいましたよ。
また『君たちは難が競うと、私は創価学会ではありません、日蓮正宗です。お寺で信心しています、と言わんとも限らんぞ。』とも仰せです。
いよいよ魔が競い始めた今、私は創価学会員である事が誇りに思えます。
他の団体の何処に魔が競っていますか?
『此の法門を申すには必ず魔出来すべし魔競はずは正法と知るべからず、第五の巻に云く「行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る乃至随う可らず畏る可らず之に随えば将に人をして悪道に向わしむ之を畏れば正法を修することを妨ぐ」等云云、此の釈は日蓮が身に当るのみならず門家の明鏡なり謹んで習い伝えて未来の資糧とせよ。』(兄弟抄)
魔の競わないような信心は、蓮祖門下ではない明白な証拠です。
『しをのひるとみつと月の出づるといると夏と秋と冬と春とのさかひには必ず相違する事あり凡夫の仏になる又かくのごとし、必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり、此の事はわざとも申し又びんぎにとをもひつるに御使ありがたし、堕ち給うならばよもこの御使はあらじとをもひ候へばもしやと申すなり。』(兵衛志殿御返事)
過去に多くの学会員が、この様な魔に耐えれずに退転していきました。
この人たちは戸田先生のご指導や、蓮祖のご遺命を本気で読めなかった人達でしょう。
然しながら、順縁・逆縁ともに救うのが蓮祖の法です。
なんとありがたい事ではありませんか。
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