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創価学会の功罪を考える
458
:
Jルーカス
:2003/10/28(火) 03:39
沖浦さん
> 私は、戸田先生が仮にどのような破廉恥な罪を犯しておられたとしても
>(そんな事はありませんが)戸田先生を世界一の人物として心の底から
> 尊敬する気持は、決して変わりません。
> 以前、他の掲示板で、戸田先生におめかけさんが二人いたのに何故尊敬
> するのか?とのご質問をいただきました。
> 私は、もしおめかけさんがいたらなぜ尊敬をしてはいけないのか?
> と不思議に思いました。
> これは、それぞれの価値観の問題です。
これは私も全く同感です。
妾云々は私には逆に微笑ましいと思いました(言い過ぎかな)。
何故なら、これは単に戸田氏個人の問題だからです。
つまり私的問題だからです。
ただし、狸祭事件のように組織を使っての問題は公的問題です。
同次元にするのは公私混同ではありませんか。
ましてや、妾云々は犯罪ではありませんが、暴行傷害事件は刑事事件です。
現に、戸田氏を初め学会員は刑事告訴されております。
顕正会あたりは、広宣流布のためなら国法を犯しても良いというような傾向が強いようですが、貴殿もそのような考えをお持ちですか。
また沖浦さんは、その事件の真相をその場に居合わせた方から聞いたそうですが、私のはそのような口伝えから書いた訳ではありません。
もう「狸祭事件」の記載は止めるつもりだったのですが、皆様が未だ引用されていますし、誤解を受けると良くないので一言、申しておきます。
小生は、外ならぬ被害者小笠原師が自ら書かれました「創価学会戸田城聖以下団員暴行事件の顛末」を出典として書かせて頂きました。
「創価学会戸田城聖以下団員 暴行事件の顛末」
前書き
①暴行騒撲の事実
②告訴の理由
③神本佛迹論について
④大石寺を身延に売ったということ
⑤牧口常三郎を殺したという無法
余録
昭和二十七年五月二十三日
岐阜県○○
本○寺住 小笠原慈聞
となっております。
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