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創価学会の功罪を考える
418
:
沖浦克治
:2003/10/26(日) 22:44
路さん
私に役職はありませんが、あっても同じです。
また創価学会の役職は、強制的に任命されるものではありません。
役職のある人と無い人では、圧倒的に役職の無い人のほうが多いことも事実です。
もしあなたが言われるように、役職を持つと上からの打ち出しに反対でき無いことが事実であるならば、役職に付くときは慎重にすべきです。
最後は本人がそれらを考慮し判断したらいいでしょう。
私は男子部では部長でした。
壮年部では役職は要りませんとお断りいたしました。
昭和54年ごろから、宗門は邪宗であることを確信しておりましたから、登山会に参加することが汚らわしく思えて嫌だったからです。
役職があれば立場上お互いに困ったでしょうね。
それでも知らないうちに、壮年部の副B長になっておりました。
あるとき支部幹部が家庭訪問に訪れ、登山会に参加するよう言われたので、私ははっきりと『あのような謗法の場所には行きたくありません』とお答えいたしました。
大変ご立腹でお帰りになりましたが、後で大問題になり私は要注意人物になったようです。
その後転居し、本当に役職とは縁が切れました。
今要請があれば役職に付いても言いと思いますが、最初に嫌な事はしない旨はっきりと言うでしょうね。
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