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創価学会の功罪を考える

416ワラシナ:2003/10/26(日) 20:11
「正本堂に就き宗務御当局を糺し訴う」が掲載されてる書籍について。

0、ガンコさま、始めまして。もと顕正会だったワラシナです。

1、54年の今ころ妙信講に入った時先輩から、あれ読まなければ御遺命守護の精神はわからない、と言われて「正本堂に就き宗務御当局を糺し訴う」のテキストを渡されましたが、それは教学理論誌「冨士」の特集での再版掲載だったと記憶してます。
ただ御観察の如く、あれ以来復刻版みたいな形で一般会員に配布される機会は、本当に少ない、奇妙に感じられる程「今では」少ないですね。
ですが、当時はごくありふれていて、「正本堂に就き宗務御当局を糺し訴う」が掲載されてる復刻版の「冨士」が本部窓口で(在庫があれば)買えたのです。そう記憶してます。間違ってたら古参講員の情報提供をお願いします。
今でも、もっと誇らかに扱ってもよさそうに感じますが、「御遺命守護は完結した」とされる今ですから今後登場する機会はもっと少なくなると思います。

2、HPでは櫻川さんの処で探してもなかった。以前有った「世雄会」には全文掲載されていたと記憶しますが。

3、ですから、「私は創価学会のスパイだった」の末尾での全文掲載には、大きく目を見開かされた時に味わうような感動を憶えました。
教団外部書籍ではあの当時唯一まともな形で妙信講情報が公開されたものではなかったでしょうか。
その著者「下山」氏も「正本堂に就き宗務御当局を糺し訴う」を講員から借りた「冨士」で初めて知った筈です。

4、従って、今それを目にする機会がめっきり減った原因は「冨士」の廃刊に求められそうに思います。


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