[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
創価学会の功罪を考える
359
:
Jルーカス
:2003/10/24(金) 23:18
>『どっちにしても会長が暴行魔では、末端が過激でも無理はない。しかし、これが世界一の指導者ですかね(爆)。世界一の暴行魔の間違いでは。』
> 先ほどのレスが誹謗中傷ではないとお考えならば、それで結構です。
> 私には故の無い攻撃に思えます。
沖浦様
故はあります。
所謂、狸祭り事件の事につき、記録に基づき書いておきます。
どのような判断されるかは御自由に。
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
小笠原師「私に法門を聞きたいとは如何なることか。」
学会員「己れは学会青年部長某である。神本佛迹、それでよいのですか。」
小笠原師「神本佛迹が善いと言う人もあり、又悪いという者もある。」
学会員「そのようなことは聞く必要はない。簡単に悪いか良いか言えば良い。」
小笠原師「君たちは私に法門を聞くのじゃ無くて、議論するのか。議論なれば議論でお相手申す。」
学会員「神本佛迹なぞ大聖人は何処に言っておるのか。」
小笠原師「御義口伝にある。君は御義口伝を見たことがあるのか。」
学会員「見て知っておる。」
小笠原師「知っているならそれで分かるハズじゃ。」
学会員「御義口伝にそのような文はない。」
小笠原師「神力品の講義にある。」
学会員「神力品にそのような文は無い」
小笠原師「それは君が空目暗なだけじゃ。」
とその時、小笠原師の面前に居丈高に座っていた会長戸田城聖氏が
「生意気言うな小笠原」と睨み、右手で小笠原師の左耳の上を強く打ちました。
するとそこにいた会員数人で依ってたかって、殴る蹴るの暴行をしました。
小笠原師が後ろに倒れると、戸田城聖氏は
「命は惜しうないか」と小笠原師に言ったので、彼は開き直って
「不惜身命」と叫ぶと
会員の一青年は
「戸田先生の前に足を出すとは不届きな奴じゃ」と小笠原師の襟首を掴んで引き起し
「衣服を脱がしてしまえ」と小笠原師の衣服(被布・襦袢・給・襟巻)を毟り取りシャツ1枚の裸にしました。その時小笠原師の懐中から財布が落ちたので、小笠原師がそれを拾おうとすると、戸田氏は「それは私が預かる」と奪い取りました。
小笠原師は声を大きく「汝等は追い剥ぎか、強盗か」と叫ぶと、
再び戸田氏は小笠原師の右横頭を殴打しました。
以上「創価学会戸田城聖以下団員 暴行事件の顛末」より要約。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板