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創価学会の功罪を考える

355沖浦克治:2003/10/24(金) 19:59
>200年後にはなくなっていると考えるほうが統計分析としてはよほど当たっているでしょう。
 
 この数字は的外れではないと思います。
 以前にも申しあげましたが、宗門と関係のあったころはまるで鉄の錘をぶら下げて遠泳をしているようなものでした。
 ようやく自由に布教が出来る立場になって、今創価学会は活き活きしています。
 座談会に出ると実感いたします。
 今後10年間ぐらいでかなり実所帯数が増えると思います。
 推論は、その後になされば如何でしょうか?

>、なにより、未来予測が外れた“実績”がある以上、信頼するに足りないことは言うまでもありません。

 別に信頼する必要はありません。
 そのようなことは期待しておりません。

>大石寺と無関係といいながら、その大石寺の26代住職・寛師漫荼羅を拝むこの矛盾。

 私は別に矛盾とは思いませんが、あなたがそう思われる事はご自由です。

>創価教学、生命論も同様です。飾ってあった池田さんの写真、もらった数珠・ペンダント、色紙の類も、全部、ゴミに出しました。創価学会の指導集もゴミとして捨てました。牧口・戸田・池田の三人を二度と「先生」と呼ぶことはありません。関係を無くすとはこのようなことを言うのです。

 あなたの持ち物である本等をあなたが処分し、あなたが先生を個人的にどう思われ様とあなたの問題です。
 私には、どうぞご自由に、と言う以外にありません。

>相変わらず大石寺住職の漫荼羅を拝んでいて、関係ないもないものです。笑止千万とはこのことです。関係がないのであれば、大石寺漫荼羅を拝むのは即刻やめましょう。止めません

 あなたには関係の無い事です。
 首を突っ込まなくてもいいのではないですか?
 勘違いがある様ですね、大石寺の本尊等は存在いたしません。
 ご本尊はどなたが書写し様と、全て蓮祖のご本尊様です。

>記されている“独り善がり信念”には、是非、文証を挙げてください。挙証の限りにおいてはその実否を考えてみることはできなくもありません。

 別にあなたに納得していただくために書き込んでいるわけではありません。
 実否を考えていただかなくてけっこうです。

>それは戸田さんが池田さんにエレベーターの中かどこかで次代会長であることを言い渡しとか言う創作物語です。

 こんな世迷い事を、私は一度も信じたことはありません。

>創価学会は世界平和に貢献しているそうですが、いまは騒がす、以下の人々に、池田さん・創価学会はどのような折伏をしている・いたのでしょうか。また、戦渦相次ぐ、これらの国にどのような折伏を行っているのでしょうか。

 全てようやくスタートをしたところです。
 安心してお任せください。
 日蓮正宗が達師の時代、SGIの創立に大反対した事はご存知でしょう。
 顕師押して知るべしです。
 こんな邪魔者とようやく縁が切れたのです。
 全てはこれからです。

>安全かつ友好に会える世界の著名人とばかり会い、その模様を撮影しては会員に見せ「ほらほら、こんな世界平和、世界広布は進んでいる」と扇動し、蓋を開ければなにもやっていないのが創価学会です。

 あなたがそう思われる事はご自由です。
 私は、今後の世界広布の展開には不可欠な戦いと思っております。

>広宣流布も名ばかりで、あるのは「世界の池田先生」だけの絵空事です。

 広宣流布は名ばかりなのは、日蓮正宗という集団です。
 小さな寺院の小さな法華講でさえ、権力争いに明け暮れているところが多いですよ。
 こんなところに世界広布をお任せになるのですか?


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