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創価学会の功罪を考える
31
:
独歩
:2002/04/05(金) 12:41
Libraさん:
> 会則で「三代会長」を「永遠の指導者」として位置付けたとしても、「御書根本」であるかぎり、「絶対者」などには成り得ないと思います
これは学会の歴史的な推移を無視した発言ではないでしょうか。他で記しましたが、私は確かに創価学会の中で「池田先生は日蓮大聖人の生まれ変わり、仏さまである、本仏である」と習って育ってきました。
先にも引用しましたが、「神と聖書を自分より上の権威としているように見える。にもかかわらず、聖書と神意に関する彼らの解釈が、人々を操作しコントロールするのに使われているのである」というハッサン氏の言葉は、
仏と御書を自分より上の権威としているように見える。にもかかわらず、御書と仏意に関する彼らの解釈が、人々を操作しコントロールするのに使われているのである
と言い換えることができると思うのです。つまり、御書根本は、永遠の指導者絶対を強調するための“掛け声”になっている点が、看過されていませんか。
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