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創価学会の功罪を考える
301
:
犀角独歩
:2003/10/22(水) 13:28
> 300
そうでしたか。これはすごい。
わたしが石山の僧侶から聞いた話。
戸田さんに与えられた最大の屈辱は、例の「広宣流布の模擬試験」というやつで“車駕”に乗って山内を練り歩かれたことだと口惜しそうに語っていました。
石山内を練り歩くのは「語法主上人」のみというのが古来よりのしきたり。
その化儀法式を踏みにじったわけです。
*** 転載はじめ ***
しゃが 【車▼駕】
(1)行幸の際、天子が乗る車。
(2)天子の尊称。天子を直接さすのをはばかっていう。
「貞観の中に、―三成宮にありてこれを聞きて/今昔 9」
(三省堂提供「大辞林 第二版」より)
*** 転載おわり ***
あの時使ったけったいな乗り物を「車駕」と言ったのは学会でした。
つまり、戸田さんを天皇に凝らして、石山内を行幸御練りしたということでしょう。車駕の高見から石山内と僧侶を見下したわけです。
これは石山と僧侶に対する侮蔑するだけではなく、天子を気取ったとすれば、これまたなかなかの作為があったといえるでしょう。
『人間革命』その他で見ると、衰弱が激しかった戸田さんの体を案じてのことみたいなことを言っていますが、だったら、タンカーで運べばよかったんじゃないでしょうかね。まあ、そこまででなければ車椅子ですね。
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