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創価学会の功罪を考える
282
:
犀角独歩
:2003/10/21(火) 13:44
―281からつづく―
> 化法の広宣流布とは、お題目を広める事です。
> 化義の広宣流布とは、本尊流布を指します。
これは創価学会の用法とも違っていますね。
学会で言う場合、一大秘法に三大秘法を収まるとして、その法、すなわち板漫荼羅の確立を化法の広宣流布というのであり、その後の題目の流宣、そして、印刷漫荼羅の頒布を折伏とするのを化儀の広宣流布といったのでしょう。
> 化義という言葉は蓮祖の御書にはありません。
しつこいようですが「化義」ではなく、「化儀」です。
化法・化儀は天台八教の用語ですから、蓮師が使わなかったわけはありません。
> 化法はありますが化法の広宣流布との表現もありません。
その通りでしょうね。
> 然しながら言葉が無くても、実態をよく表現していれば使用してもよいと思います。
それもそうでしょう。
> 唯授一人も、嫡々一人も御書にはありません。
> 戒壇の大ご本尊もありません。
> 一閻浮提総与もありません。
> だから使用するな、とのご意見には賛同できません。
「だから、使用するな」ではなく、蓮師の言葉でないものを蓮師の言葉のように騙るのは虚偽であると言っているのです。当然のことです。批判される所以はありません。むしろ、蓮師の言葉でないものを蓮師の言葉と言うことこそ批判されるべきです。
> こんな意見を平気で唱える人は、太陰暦を使い、紀元や元号で年代を数え、鎌倉時代の> 言葉を喋っているのでしょうね。
嫌みですか(大笑)
真摯な議論をする掲示板に相応しくありません。
> 私にはそんなユニークな生活は送れそうもありませんから、お付き合いはしたくありません。
元より、わたしにも付き合う気はありません。
しかし、公開の場への書き込みです。
異論があれば、遠慮なく申し述べるばかりです。
> あなたを、そのような人と間違えた失礼をお許しくださいませ
この手の言い回し・嫌みは、ご自身の人間性がどのようなものであるか披瀝するばかりですから、お止めになるのが賢明でしょう。
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