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創価学会の功罪を考える
266
:
アネモネ
:2003/10/20(月) 13:05
沖浦克治さん
はじめまして。
ここのところ仕事が立て込んでおりまして、ゆっくりと投稿する時間がとれず、ロム専が続いておりました。
私はこのスレッドの提案者でもありますので、多忙を理由にご遠慮しては無責任ということになりますので、ここは呼びかけに応じまして、投稿させて頂きます。
沖浦克治さんは、どの程度、私のレスを読まれたのかわかりませんが、とりあず、ざっと自己紹介をしておきます。
私は、法華講に8年ほど前に入信した経緯があります。ただし現在は退転状態でして、日蓮仏法への絶対的信仰そのものから距離を置いております。
創価学会には直接的な縁がありませんでしたので、学会のことも戸田さんのことも池田さんのこともよくわかりません。中途半端な聞きかじり程度の理解です。
ですから、私個人の人生においては、そんなに大きな影響を受けた存在ではありませんので、戸田さんが世界一のお方だと言われましても、ピンとこないですし、熱い思いを語られても、正直なところ何の感動も私には伝わりません。申し訳ないですが、沖浦克治さんの思いに対して、共感や共鳴はとてもできないところです。
世界一の実力といえども、同じ日本人でありながら、平成の今を生きる私のところにまで及ぶほどのものではないようですね。
そのようなことですから、創価学会の沖浦克治さんからすれば、私は法謗の人ということになるでしょうし、恐らく最も「境涯」の低い部類の駄目な人間といえることと思われます。沖浦克治さんと仮に対話を試みたところで、非常に感覚的な温度差をお互いに感じるだけだろうと思われます。まあ、ここにレスされている方々の中でも、とりわけ一番私とは話が噛み合わないのではないでしょうか。
絶対的な価値観の強要に対しては、私は安易に受け入れられるものではありませんので、恐らくお互いの温度差は埋められるものではないといえるでしょう。
そのようなことを沖浦克治さんにはまず申し上げておきたいと思います。
しかしながら、私に何がご意見があるのであれば、もちろん承ります。過去レスへのご意見ご質問は、どうぞご自由にお書きください。
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