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創価学会の功罪を考える

247犀角独歩:2003/10/19(日) 23:11

沖浦克治さん:

まったく面白い。まるで漫才です。何を気色張っているんでしょうか。
それにしても、わたしはここで種々の批正は受けてきましたが、ここまで的外れな批判をされて、もはやその滑稽さに腹も立ちません。
わたしは日蓮ですら、絶対ではないといっているのに、日蓮原理主義ですか(笑)
また、わたしは法華講ではありません。なにを勘違いしているのやら。

> 一閻浮提総与

そのことは何度も書いています。
人を批判するので有れば、まず過去のログぐらい読みましょう。
わたしは「一閻浮提総与」を似非日蓮義であると言ってきたのです。

> 創価思想

蓮師御立法門に? あるわけないでしょう、そんなもの。
ところでなんですか、この創価思想というのは(笑)
蓮師の素意とはまったく関係ありません。

> 然しながら創価思想は存在致します。

ええ、蓮師のあずかり知らないことでしょう。
残念にも日本国中に蔓延して、大いに迷惑しております。

> 生命哲学は何処にありますか。

蓮師の素意とはまったく関係ありません。
それは戸田さんが考案し、池田さんが踏襲したものです。
モチーフに、中古天台本覚思想の影響を受けた中期石山教学の用いるも、蓮師の素意とはかけ離れた創作でしょう。創価思想とは同様です。
蓮師とは関係ありません。

> 嫡々一人の文証

わたしは唯受一人、否定論者です。
どうぞ、過去のログをお読みください。

> 世界一の証拠をあげておきます。

これが証拠ですか。

> 蓮祖は化義の広布を後世の弟子にご遺命のなられました。
 『時を待つべきのみ』(三大秘法抄)

切り文の極みですね。ここには「勅宣(ちょくせん)並びに御教書(みぎょうしょ)を申し下して、霊山浄土(りょうぜんじょうど)に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立すべき者か。時を待つべきのみ。事の戒法と申すは是なり」でしょう。戸田さんが言うように御教書はどうですか。戸田さんが取りましたか。

> 『未来もまたしかるべし』(諸法実相抄)

続きがありますね。「是あに地涌の義に非ずや。剰(あまつさ)へ広宣流布の時は日本一同に南無妙法蓮華経と唱へん事は大地を的とするなるべし」戸田さんが日本一同に題目を唱えさせたですか。はて、そのような話は聞いたことがありません。

> この御書を身で読まれ化義の広布を開かれたのが戸田先生です。

ですから、化儀の広布の文証を挙げてくださいと申しているわけです。
なんですか、これは?

> 時の法主が文証をもってこの事実を証明しております。

どんな文証でしょうか。

> 蓮祖直属ならば、世界一ではありませんか。

なぜ、蓮祖直属ならば、世界一なのでしょうか。
また、戸田さんがなぜ蓮祖直属なのでしょうか。

それにしても、毎晩、戸田さんのレコードを聴いているとこうなるわけですか。
なるほど。創価学会員というものがどのようなものか。典型的な見本ですね。
我が好敵手・無徳さんも勧めていますが、吠えるだけなら、その手の板に行かれることをわたしも勧めます。


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