したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

創価学会の功罪を考える

233犀角独歩:2003/10/19(日) 15:18

沖浦克治さん:

> 境涯の低さが哀れです

「境涯が低い」、はて、どんな意味でしょうか(大笑)
面白いことを言いますね。
学会のなかでしか通用しないドングリの背比べの詰りなど、ただ滑稽なばかりです。
痛痒すらありません。
何ら証拠を挙げることができず、人を貶し、恰も自分は勝れていると見せる心を勝他の一念と誡められるのでしょう。すなわち、修羅の奢りです。これこそ、あなたがいう「境涯が低い」ということです。「境涯が低い」という言葉はそのままお返しいたすことといたしましょう。

なお、蓮祖は真跡から見る限り「境涯」などという語彙の使用は認められません。
蓮祖の言説を語るに似て、ここでもまた、蓮祖の義に有らざる言説を以て騙っています。

わたしは世界一というのであれば、その証拠を挙げるべきであると言ったのです。
それに対して、詰ることしかできないその程度の低さこそ嗤われるべきものでしょう。
繰り返します。証拠を挙げてください。

> 『「行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る』

「行解既勤 三障四魔紛然競起」とは『摩訶止観』第五巻上に見える文であり、天台智邈師が説き、章安灌頂師が記述したものです。蓮祖が説いた御書ではありません。
これを御書というのは間違いです。
この程度の知識でものを言う蛮勇こそ哀れです。

> 三大秘法稟承事…諸法実相抄

この点も当板で大いに議論されてきたところですが、何ら考証することもなく、この二書を蓮祖の“御書”としています。これらが真筆である証拠を挙げてください。

> 化法・化儀の広宣流布

このような教義は蓮祖御立法門の、いったいどこにあるというのでしょうか。
文証を挙げてください。

> 国立戒壇…御肉牙

興味がないそうですが、先にわたしが挙げた戸田さんの言説です。本人が話し、それを創価学会が編集して出版したものです。戸田さんを尊敬すると言いながら戸田さんの言葉を軽視するとはまったく自語矛盾です。戸田さんの指導を軽視し、学会の出版を軽視しています。言葉はわたしは批判しながら、実のところ捨て去っているのは、まさに戸田さんとかつての学会の指導でしょう。

愚鈍凡夫さんが指摘する如く、あなたこそ、まさに一片の木っ端ばかりにとらわれ、森を見られない愚を犯しています。

三証を示すという蓮祖教説の基本も遵守しようとしない。その姿勢は道理に冥く、文証を示さそうとしていません。威勢ばかりが好い。まことに無慚な有様です。そもそも58歳にもなって、公開の議論で、一々に人を見下す言説を弄するばかりで証拠を挙げないなど、無礼千万の極み、一片の良識、常識も感じられません。これが信仰40年のなれの果てですか。

人を詰る前に証拠を挙げるべきであります。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板