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創価学会の功罪を考える
231
:
沖浦克治
:2003/10/19(日) 06:39
月月日日につより給へ・すこしもたゆむ心あらば魔たよりをうべし。」(聖人御難事)
日々信心を強くしていかねば、信心に対する反作用が競う。
「行解既勤。三障四魔紛然競起。」
信心が進んでくると、信心に対する反作用がが競い起こる。
どちらが正しいのですか?
>何が同じなのですか?
文章の理解能力にかけますね。
よく読んで判断してください。
同じ事を何度も言わせるのは愚かですよ。
だから、木を見て森を見ずなのです。
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