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創価学会の功罪を考える

214愚鈍凡夫:2003/10/18(土) 16:44

こんな資料もありました。

「過日、選挙違反に問われて無実の罪を着せられた人が、全員大赦されたことは、王法が仏法に負けたことを示している。石橋首相が七階級特進し、紫の衣を貰ったが、病気で、大事な一回目の施政方針演説に立てずに寝ている姿は、創価学会の力というものの証明ではないか。身延に、もし日蓮大聖人様の仏法があるならば、大事な僧侶を助けないわけがない。
 われわれが、万々が一、病魔や死魔におそいかかられても、もったいなくも護秘符という秘伝がある。法力・仏力には、なにもかなわないのである。」(会長講演集 第3巻)

病魔に蝕まれて死んでいった戸田さんはどうなるんだろう。そんなことをふと思ってしまいました。
話は変わりますが、初代会長の牧口さんは、天皇について次のように語っておられます(戦時中の発言です)。

「吾々は現人神であらせられる天皇に帰一奉ることによって、本当に敬神崇祖することが出来ると確信するのである。またこれがもっとも本質的な正しい国民の道だと信じる次第である。」(大善生活実証録)


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