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創価学会の功罪を考える
1942
:
悟道掴悟空
:2010/05/14(金) 10:59:35
経緯から考えて、像法漢土では南三北七の諸宗がありましたが、内に釈尊を敵とする悟りの法の人が見受けられました。これを諸大師は彼仏(かのほとけ)と皮肉っておられます。
特徴は
・六道の凡夫を超えない
・お釈迦様がだいっ嫌い
というところでしょう。
悟りの法というのは人間の鑑みる随一の方程式であるわけですが、すでに釈尊が体系されておられるので仏を侮って、結局は悟りの法を説こうとしても、円教である法華涅槃には負けてしまう。
うちに極楽寺良観という先生は、その中の代表的な無名の未来成道を誓う人だったと考えられます。
ただ、彼仏に過ぎないので、瞬く間に破られる。
こうして逐一在世につながる時には先立って空気を読み、何かを説いて自分が長者になろうと量る。
悟りの法の肝心は開近顕遠(かいごんけんのん)にすぎません。因んで、これをもって瞬く衆生を広開近顕遠にする人がいる時代を「如来の在世」と言います。
悟りの法が正しくないと、依報も粒子が働いて遠近が乱れてしまい、たまに水彩画のような風景を垣間見るのは、本尊が釈尊ではない題目を唱えていらっしゃる宗教があるからだと喝破します。
正宗で必要な知識はこれぐらいでしょうか?
足りないようなら、知見して書き込みますのでよろしくお願いします。
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