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創価学会の功罪を考える
194
:
愚鈍凡夫
:2003/10/01(水) 23:49
無徳さん、レス有り難うございます。
無徳さんの御意見、なるほどと思いますが、最蓮房日浄が実在の人物であったとしても、最蓮房宛ての書が、全て真蹟であるとの証にはならないのではありませんか。実際、実在の人物を騙った偽書があるようですから。
「秘す可し」とある遺文のほとんどが真蹟がないのは何故でしょうか。
例えば、『本因妙抄』、『義浄房御書』、『三大秘法禀承事』、『四條金吾殿御返事(告戒書)』、『教行証御書』など。
もしこれらが、無徳さんの説のように秘伝書ならば、何時、何処で、真蹟(もしくは写本)が見つかったのか、そしてその経緯はどうなのか。といったことが問題になるのではありませんか。秘伝書であるなら、より慎重に検証すべきだと思います。
さて、『御義口伝』に話を戻しますが、
そして、富士五山の写本より古い写本が隆門に伝わるのは何故でしょうか。
大石寺の古写本である元亀(1570年代)の写本に、「補註」とあるのは石山が勝手に書き加えた可能性も無視できないのではないですか。
石山の写本より古い写本にない文字が、石山の写本にあるのは不自然です。
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