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創価学会の功罪を考える
1932
:
犀角独歩
:2007/09/13(木) 00:06:52
偶ロム偶ログさん
ご教示、有り難うございます。
『聖衆読本』でしたか。
で、妙観講の本というのは、大石寺すら、その発刊に責任を負っていないという不可思議な本のことですね。
こちらの山では、株式会社大日蓮出版というのを公式に創ったわけで、それはつまり、それ以外の本は、大石寺とは関係ないという表明=妙観発刊物、関係ないという意味ですね。
わたしが大石寺内事部で仕事をしているとき、教学部で許可をしない出版物は大石寺の正式の出版とは認めないと明言していました。
つまり、妙観講の発行物は大石寺の埒外ということ、つまり、内外共に“とんでも本”ということなのですね。
この辺の事情をしっかりと掌握しないと妙観講の出版事業の彼らの販売利益に貢献するだけのことになるわけですね(笑)
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