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創価学会の功罪を考える

1929偶ロム偶ログ:2007/09/12(水) 04:22:22
再挑戦者さん

>「折伏教典」は規範=教科書も同然でした。

おっしゃるとおりでしたね。かつてわが家にはそれぞれ版の違う「折伏教典」が20冊以上もありました。
「折伏教典」は折伏する相手に「勝つためのマニュアル」でしたから、一種の想定問答集でもありました。
創価学会は時代や社会情勢の変化に敏感に対応して、「折伏教典」を頻繁に改訂し続けました。
しかし、それは折伏の現場からの声をくみ取ったものではなく、高学歴の教学陣たちが頭のなかだけで書いたものになっていったように思います。
創価学会の折伏は、いつのまにか民衆救済を目的としたものではなく、創価学会を広めることそれ自体が目的になってしまたように感じます。
かつて「邪宗」と呼んでいたものも、いつのまにか「他宗」になってしまいましたが、その理由は説明していません。
創価学会は、「謝罪」どころか「説明」すらもしない教団になっていますね。


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