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創価学会の功罪を考える
1923
:
パンナコッタ
:2007/09/08(土) 14:36:55
"その後も、深い爪痕を残す宗教"の一つであると言う事は、疑う余地はありませんね。
ただ、必要以上に罪悪感を感じてしまい、その重圧で身動きが取れないような事になっては
良くありませんね。 問答さんの示されたスタンスは、規範にも成りうる物かと思います。
学会歌の仇討ちの件につきましては、当の発表時に
「末端会員の間では歌われておらず、知らない人も多いじゃないか」と、
自分はツッコミを入れましたが、ちと温度差のある対応でしたね。
自分なりに振り返ってみれば仇討ちの復讐心は、牧口初代の獄死に対して
日本国及び日本に向けられていた感情をある意味、教団拡大の推進力に
していたんじゃないかと思えます。
また、第二次創宗紛争以降は、会長勇退→横浜で一人立つ を強調しはじめて、
"その復讐心"と増悪を、事情を良く知らない末端会員にも煽っていたのを憶えています。
勇ましい歌詞をつけた軍歌調の歌で集団の結束を図る というやり方は時代にそぐわなくなってきたのは
おそらく事実でしょう。 しかしながら主観ではありますが、この先公明党が与党から野党の一派に成り下がった時、
広布に走れ・紅の歌・威風堂々の歌 等を、末端に歌わせ結束を図る という打ち出しをしそうな気がしますね。
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