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創価学会の功罪を考える
1919
:
偶ロム偶ログ
:2007/09/06(木) 00:12:22
真偽スレの1837でこちらへの移動を提案したので、ひとこと。
私は高校時代にはじめてひとり折伏し、彼は学会に入りました。
大学時代には学内組織の春の新勧で一年生、二年生と二回やり、それぞれ数人が入ったと思いますが、これは代わる代わる何人かでの折伏でした。
私は学生時代に学会をやめましたが、卒業までの約二年半は、ある意味ではたいへんでした。
最初は学内メンバーとやりあっていたのですが、二週間たつかたたないうちに私とは一切口をきくなということになり、しかたなく、別サークルで学会批判を続けたものです。
真偽スレにも書きましたが、私は学会からすれば退転者であり謗法となったわけです。
私は幸いなことに熱心な学生部員でもなく、力説して折伏したこともうりません。
高校時代の折伏は、自暴自棄に陥っていた友人に対して、気分転換を勧めるようなもので、彼が入ったのには私が驚いてしまったくらいです。
私は学会、檀徒会、法華講を体験はしていますが元来組織が嫌いでしたから、みなさんのようなバリ活だったことはほとんどありません。
せいぜい、檀徒会のころに親類一家七人を脱会させて法華講に入れたていどです。
その後、私が正宗じたいから離れてから親類一家には本尊論や血脈問題、その他で正宗批判を続けましたが、彼らは反論せず、私の意見を受け入れたうえで、法華講にとどまっています。
「学会をやめて法華講に移ったのに、いまさらどこに行けばいいんだ」
学会では地方組織の大幹部、法華講では総代になった一家です。
受け皿のないままやめさせることはできませんし、いまでは信徒というより檀家というかんじでいるようです。
ほとんど参考にならないですね。すみません。
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