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創価学会の功罪を考える
1911
:
犀角独歩
:2007/08/29(水) 18:10:22
1904はわたしの投稿です。
“人間革命”という用語について大橋慈譲氏の『佛教思想と富士教学』の“日亨上人を偲び奉る(16)”に「亨師は亦大変健康に十分気を付けられた。大浦孝秋の『人間革命』を購読され、青汁療法を永年に亘って実行されていた」(P345)とあったからです。
このことから、わたしは、戸田さんは、この日亨氏の有様を傍らで見ていて、この書名を‘いただいた’のだと類推していました。
ところが、いまネットで検索すると大浦孝秋著『人間革命』は見つかりません。しかし、‘青汁療法’‘大浦孝秋’‘人間’といった条件で探すと『人間医学』という一項がヒットします。
http://www.mishimaiin.jp/sonota8.htm
『佛教思想と富士教学』の誤植か、はたまた大橋氏の記憶違いか、それとも、本当に同名の書籍があったのか、答え保留となりました。
どなたか、この点をご教示いただければ幸甚です。
戸田さんの盗用については1910:偶ロム偶ログのほうがたぶん合っているのだろうと思います。
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