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創価学会の功罪を考える
1854
:
マハー
:2007/04/20(金) 18:45:21
パンナコッタさん
ありがとう御座います。
御紹介の参考文から考えるに、十王讃歎抄に関して学会では宗門離別前には「偽書とは疑いながらも明確に斥ける」ことはしなかったが、離別して後は「偽書と断定し用いない」と読みました。また、十王讃歎抄は偽書ではあるが、「日蓮に十王信仰があった」こと自体は否定してないので、今後の学会の路線としても「十王信仰」を許容して行くとの方向と見ましたが、どう御考えになりますか?
日寛も妙法漫荼羅供養抄の中で十王讃歎抄を引用していますし、遺文の各所に八大地獄などの「世界観」を有していると言わざるを得ないことから、小生は「学会は十王信仰を捨てきれない」のではないかと思うわけです。
小生が何故こんなことを言うかというと、学会は友人葬を一応は定着させることに成功したにも関らず、何故七日や年忌法要を続けるのかが非常に疑問であったものですから…
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