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創価学会の功罪を考える
1702
:
彰往考来(しょうおうこうらい)
:2005/05/24(火) 07:25:00
>1701の続きです。
ここからわかるとおり、聖教新聞の記載内容では目的は不明で海外旅行かどうか彼らは知らないのです。情報の出所も不明、海外とあるのみで行き先も日時も不明です。三学無縁さんが指摘されているように、いわゆる5W1Hが不明という典型的な悪例です。ところが後日の投書では明確に旅行となっていて、そこに情報操作の意図を感じます。冒頭に私は公人であるから矢野氏は実名で報道されたと書きました。野党とはいえ公党の元委員長ですから公人でしょう。公人が海外の要人と会うときは夫人同伴が原則であることを弓谷君たちは知らないようです。米国大統領が日本へ来る際に夫人同伴ですが、あれは日本旅行でしょうか?これが世間の常識なのです。従って夫婦で海外に行っているという事だけでは旅行かどうかはわからないのです。もちろん旅行かどうかは不明ということで旅行の可能性を否定しているのではありません。あくまで記事内容の範囲での議論です。
5月16日の記事は「矢野絢也公明党元委員長が14日、学会青年部の代表らと東京都内で懇談。1993年・94年に月刊誌「文藝春秋」に掲載した手記について「書いたこと自体が間違いであった」等と認め、学会に公式謝罪した。懇談は、矢野元委員長の求めに青年部代表が応じたもの。(後略)」とあり、これで手打ちがあったのか、5月16日以後は聖教新聞に矢野氏に関する批判記事はないようです。なにがあったのか解かりませんが「狸祭り事件」みたいだなと思っているのは私だけでしょうか。なにはともあれ、これで矢野氏は竹入氏のようにこれでもか、これでもか、という個人攻撃の嵐にはさらされないのでしょう。でもこんなことしていたら、公明党委員長の成り手がなくなってしまうと思うのです。身から出た錆びでどうでもよいのかもしれませんが。
聖教新聞の座談会は、品のなさ、内容のなさ、論理のでたらめさという3悪がそろっていますので論評に値しないのですが、少々目に余るので私論を述べました。
>1696吉祥仙人さん、ロムしてますか? わかりましたか?
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