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創価学会の功罪を考える

1676犀角独歩:2005/05/01(日) 14:13:05

さらにもう少し書けば、戸田さんは「創価学会の組織は戸田の命より重い」と言ったとか。しかし「池田先生を守れ」では「池田の命は、学会員より、創価学会の組織より重い」ということになってはしまわないのか。これでは、ただの独裁者のイメージしかないだろうということです。

毎年「池田先生に使っていただく」と言って多額の寄付(=財務)が集まり、「池田先生を守る」と体を張る学会員は、まるで創価王国の奴隷という印象を拭えないではないのか。こう書くと悪口と学会員は取るかも知れませんが、しかし、‘先生’に使っていただく財務も事実なら、守っているのも事実でしょう。
民衆が喜んで財産を差し出し、心身も差し出す、こんな構造は専制君主以外の何ものでもないと思うのは、悪口なのでしょうか。

尤もこの構造は石山の阿部さん、顕正会の浅井さんでもさして変わりがあるように見えません。


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