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創価学会の功罪を考える

1644愚鈍凡夫:2005/04/10(日) 22:01:50

池田さんって不思議な人ですね。長男の結婚式には欠席して、悪名高き北林芳典の結婚披露宴には夫婦そろって出席したそうですよ。池田さんにしては珍しいことらしいですね。
自分のために平気で泥水を飲む弟子の方が可愛いんでしょう。

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監視・密告・権力の二重構造

古谷 もう一つ重要な共通点は、監視・密告制度。北朝鮮が監視社会であることはよく知られていますし、高級官僚の家でも盗聴器がついているといいますが、創価学会の場合には学会本部の連絡局や第一警備部(特別警備)が中心になって、金城会(池田警備グループ)や創価班(会合運営グループ)を使って同様の機能をはたします。加えて、そのときどきで特殊グループを編成してターゲットを監視する。近年では、広宣部という組織が暗躍しているといわれます。監視・尾行はもちろん、盗聴も実施しているかもしれません。
 また創価学会では密告が制度化しているわけではありませんが、それ以上に不気味なのは、婦人部・女子部を中心とした「指導を受ける」という体質が日常化していること。自分の身辺の様子を包み隠さず幹部に語り、これからどう行動したらいいか指導を受ける。たとえば家庭の団欒のなかで、夫が池田に対する批判的な言辞をもらしたり言動を示せば、妻や娘を通して即座に幹部に伝わってしまいます。
押木 山本伸一になぞらえて若手最高幹部のグループ「伸一会」をつくったときも、同時にその妻たちのグループ「伸峯会」を発足させて、カネ(香峯子)夫人に仕切らせていました。下手なこというとすぐに女房が報告してしまう、亭主の監視用のグループだ、と伸一会メンバーも嫌がっていた。
小川 池田体制の二重構造です。実際には第一庶務が創価学会をコントロールしている。共産主義国家での、国家と党の関係にそっくりです。国家より党のほうが上であり、創価学会執行部より第一庶務のほうが上なんです。
押木 池田家統制ですね。
小川 池田家と、執事の第一庶務という関係。その執事に秋谷会長以下、たばになってもかなわない。一方、外国からの被害はすべて国家が受けるように、創価学会にかかる血しぶきは全部秋谷さん以下の首脳が受ける構造です。

「永遠の指導者・池田センセイ」と「偉大なる将軍様」の共通点
http://www.forum21.jp/contents/contents12-1.html
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会長も三代以降はただの最高責任者であって指導者(会長先生)ではない。第五代会長の椅子に座った秋谷さんの本音はどうなんでしょうね。池田さん以外は、言いたくても言えない構造が学会幹部を呪縛しているようです。


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