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創価学会の功罪を考える
1626
:
愚鈍凡夫
:2005/04/07(木) 00:16:26
公明党三重県本部の意向を無視して市会議員に無所属で立候補する創価学会員もいるんですね。いやはや、時代も変わったものだ。 ぴぃす((^へ^)v
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◆風穴
「無所属、無党派で出馬する」。結婚した時、仲人を務めてもらった、旧青山町の公明党市議が引退すると聞いた今年1月下旬、伊賀市高尾の会社員、岡山丈洋(45)は、そう決心した。
現在、同党の議員は4人。しかし、今回の選挙戦では、同党の公認候補は旧上野市2人と旧伊賀町1人の計3人に絞られ、「高齢」を理由に旧青山町の市議だけ外されたのだ。旧上野市など旧6市町村での合併が進められる一方で、名張市との合併問題に翻弄(ほんろう)された旧青山町。同党支持者には、伊賀地域南部の立候補予定者がいなくなる党の決定に「旧上野中心の考え方で、地元軽視だ」などと反発する人もいたという。こうした中、同党県本部に抵抗して立候補を予定する岡山の動きは、固い組織票で知られる同党関係者に波紋を投げ掛けた。
岡山は「創価学会員だが党員ではない」と強調する。出馬の経緯から組織選挙は難しいが、学会員個人の支持には期待している。加えて選挙戦のカギとなるのは、在住する地元や、旧青山町の桐ケ丘団地に住む同世代の無党派層からどれだけ応援してもらえるかだ。
旧同町の他の立候補予定者は現職市議ばかり。地元の将来を訴えて当選し、風穴を明けることが出来れば、「市議の仕事に純粋に取り組みたい。二足のわらじは履けない」と、会社を辞める覚悟だ。(敬称略)
〔伊賀版〕
毎日新聞 2005年3月17日
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MSN-Mainichi INTERACTIVE 都道府県ニュース
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/mie/archive/news/2005/03/17/20050317ddlk24010657000c.html
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