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創価学会の功罪を考える
1607
:
パンナコッタ
:2005/03/24(木) 16:29:29
都合良く、英訳御義の訳者、元コロンビア大教授バートン・ワトソン博士の特別寄稿が
大百蓮華4月号に載ってましたので以下抜粋。 しかし、なんか変なんですけど・・。
『インドの人々は、中国人とは違って、古代においては史実の記録にほとんど興味
を示さなかったようである。彼らはヴェーダ聖典やウパニシャッド、また、いくぶん
後代になる仏教やジャイナ教などの、歴史的・哲学的作品の伝承にには多大な関心
を払った。しかしそれらは口述形式で伝承したものであった。
インドの人々はおそらく、この世を不確かな有為転変の領域と見て、俗世の出来事
を記録するのをむなしく感じていたのであろう。』
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