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創価学会の功罪を考える
1498
:
犀角独歩
:2005/02/20(日) 22:02:54
れんさん、横から失礼します。讃文?の「幽霊」ですが、これは『法蓮抄』の「今法蓮上人の送り給える諷誦の状に云く 相当慈父幽霊第十三年忌辰 奉転読一乗妙法蓮華経五部」と同じ用法と見ていいのでしょうか。
幽霊とは、いまのお化けのような用法ではなく、「幽」とは、かすか、かくれ、奥深く静かということで、迷わない霊を意味する言葉でしょうか?
たしか、この「幽霊」談義は、以前もしましたが、しかし、この向師の文、「日蓮幽霊成仏得道」と来れば、蓮師を成仏させるための漫荼羅という意味になるのでしょうか?
この板本尊は、しかし、向師に係るものでしょうか。
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