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創価学会の功罪を考える
1436
:
犀角独歩
:2005/01/30(日) 00:15:51
吉祥仙人さん、先生は、まあ、やめてください。
正直に申し上げて、わたしは自分の過去の偏見、脱会に至った確執、そんな一切合切を些細なことと捨て置いて、まったくまだ誰も記していない、正本堂以降の創価学会、そして、今後を素描する準備を始めています。
『必携/図解 大石寺彫刻本尊の鑑別』、この増補改訂版以降の、わたしの課題はここに絞っています。ただし、下らない感情的批判ではありません。いままでになかった新たな創価学会論です。お言葉を借りれば「妥協でなく、対立」でもない素描です。
そのために、真摯に、創価学会員と対話をする用意があります。
わたしの視点は、ひとまずは10年、次の10年、短いスケールでは50年、しかし、実際は700年、つまり、蓮師が亡くなって現在に至る700年を一つのスパンとして、700年後に取りあえずの視点を置いて、そこから逆算したスケールで創価学会・池田さんを観よう、また、今後、数十年の創価学会の「スケジュール」をシュミレーションもしてみようとも思っています。
申し上げておきますが、石山に仮託するような過去の遺物と、わたしはかけらほども強調すうつもりはありません。学会が目くじらをたてる過去の発言者は、わたしにとっては問題外です。そんな時代は終わったのです。
まったくそんな人々とは別次元で、新たな創価学会論を展開するということです。しかし、繰り返しますが、批判のための批判ではありません。未来の展望を考えるという意味です。しかし、それはもちろん、創価学会への妥協も意味しません。わたしは犀角独歩です。ただ独りわたしはわたしの考えで歩みます。しかし、それは反感とか、協調とか、そんな単純化された語彙で説明を付ける考えとは、それこそ、次元を異にして考えています。
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