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創価学会の功罪を考える

1404吉祥仙人:2005/01/25(火) 08:44
 北林芳典氏は自著「邪智顚倒」「反逆の裏にある顔」において昭和43年
のいわゆる新宿事件(替玉投票事件)について正直に経緯を記述し、反省し
謝罪しています。宮本邸盗聴事件に北林氏が関与していなかったことは、昭
和63年の控訴審高裁判決でも明らかです。(なぜか慧妙では確定判決であ
るこちらが載っていないようですが)
 ただし、高裁判決でも北条副会長(当時)の関与が認定され、創価学会の
組織的関与がうかがえるとされたことは事実です。このことについては北条
前会長は裁判中途で亡くなり反論の機会が失われたわけです。
 山崎氏が創価学会の要職にある時、盗聴事件の中心となって行ったわけで
すから、創価学会の犯罪と言われるのは止むを得ないことでしょう。
 創価学会は二度とあのような人間を幹部に登用しないよう反省し、謝罪し
前に進まなければならないでしょう。


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