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創価学会の功罪を考える

1398愚鈍凡夫:2005/01/24(月) 20:30

>>1397:からのつづき

昭和43年に行われた参議院選挙の際に、他人の投票入場券を盗み、組織ぐるみで本人になりすまして公明党に投票した「替え玉投票事件」で、創価学会学生部の北林芳典、宮本孝、砂川昭夫ら8人が有罪判決を受けた。

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日本共産党・宮本委員長は、同年8月26日、創価学会による電話盗聴事件に関し、会長の北條氏ら5人を相手取り、通信の秘密、政治活動の自由およびプライバシーの権利を侵害した不法行為等により、1千万円の損害賠償を請求する民事訴訟を提起したのである。
この裁判の過程では、それまで創価学会が行なってきた、数々の盗聴行為が浮き彫りにされていった。

<東京地裁の判決文>
被告山崎は、昭和47年以降、学会ないし北條から資金等の提供を受け、被告廣野、同竹岡、同北林らを指揮して、少なくとも次のような情報収集活動を行った。
(ア)日達上人と浅井父子との、妙縁寺における会談の盗聴
(イ)秋谷、原島、被告山崎と浅井父子らとの、常泉寺における7回にわたる対決討論の盗聴
(ウ)妙信講に対する内部情報収集活動
(エ)立正佼成会に対する内部情報収集活動
(オ)学会と対立関係にあった松本勝彌に対する内部情報収集活動
(カ)学会批判者の拠点である妙本寺における内部情報収集活動
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「謀略活動」
http://members.at.infoseek.co.jp/netplane/boryaku.html


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