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創価学会の功罪を考える
1389
:
愚鈍凡夫
:2005/01/23(日) 19:46
日達師で思い出し、古い資料を読み返していたのですが、またまた首を傾げてしまいました。
「アヤヤほど可愛くありませんが」(by 独り言) (^▽^;)
「分かってるちゅうねん!!」 (by 外野席) (▼▼メ)
「正本堂は、一期弘法付嘱書並びに三大秘法抄の意義を含む現時における事の戒壇なり。」
「現時における」って言っても・・・・・。保険を掛けたな・・・・・・。
「即ち正本堂は広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。但し、現時にあっては未だ謗法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり。」
「安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず」と言っても・・・・・。創価学会員の時代に何度も拝観しておりますが・・・・・。 (-"-;A ...アセアセ
創価学会と顕正会の間で揺れ動く法主心を垣間見た思いでした。
「正本堂の意義について日達上人猊下より訓諭」
http://www2s.biglobe.ne.jp/~shibuken/PAPER/1972/113.html
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