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創価学会の功罪を考える
1382
:
犀角独歩
:2005/01/23(日) 15:02
> 1381
いえ、わたしは南条白山さんと旧知というわけではなく、わたしが当人に出した手紙を、こちらに確認するわけでもなく、『アサヒ芸能』の自分の原稿で勝手に使われただけです。また、彼は『福田』かなんかに「福島源治郎さんと男子部時代に知り合いで家に言った」とか何とか、親密そうに書いていたので、本人に確認したら「そんな人は知りません」とのことでした。そのまま、彼に伝えたら、釈明文を送ってきたことがありました。ちなみに福源さんの勉強会に、わたしは参加したことがありましたが、全体的に僧侶蔑視、教学が浅薄と窺え、その感想を率直に述べるとなんだか不機嫌になったので、それ以上、得るものもないので、物別れになった…という過去の一幕がありました。
なお、該当書は、わたしは読んでいません。
ここいらの人が書いた本は、わたしはなにも参考にしません。
これらの学会批判は過去の遺物、これからは島田師や、『AERA』のような学会考察が主流になるでしょう。マッチポンプ、真ん中には行って騒ぎを起こしては、利ざやを得るような低俗な手練手管が通用する時代は終わりです。
愚鈍凡夫さんの紹介は、シニカル・ユーモアの範疇ということだと思いますね。
渡辺昇一師は『日本史から見た日本人・古代編』(祥伝社)のなかで、
「自分の国の悪口ばかりを言っている人を活動させておくこと自体、現在の日本が高い文明状態にあると思い、それを誇りに思っている」(P7)
と書いていました。わたしは、この件が好きで、創価学会も、石山も、これくらいの懐の深さを見せれば、成熟した団体であると世間から思われるものの、という感慨を新たにする昨今です。
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