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創価学会の功罪を考える
1342
:
犀角独歩
:2005/01/16(日) 13:43
> 主師親の三徳とか、本門弘通の大導師といった表現を用いること」が会長本仏論
そうでしょう。
この文面は
「“会長本仏論”…指導者と仏…代々の会長を神格化…絶対視…主師親の三徳点…本門弘通の大導師」
と池田さんが会長本仏論の説明語として使われているわけです。
いま、創価学会の勤行観念文は変わりましたが、当時学会も使っていた観念文では「本因妙教主…主師親三徳…日蓮大聖人」と明確に示されています。主師親三徳は末法本仏日蓮大聖人のみを指す言葉でした。
あなたのいう弘教をする会員がみな会長だなどと、会内でも失笑を買うことを言って憚らないようでは、このような意味は取れないでしょう。話になりません。
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