したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

創価学会の功罪を考える

1339犀角独歩:2005/01/16(日) 12:52

提示した資料の中で、取り分け、『恩師の二十三回忌に思う』は、『聖教新聞』昭和55年4月2日1面に載った一次資料です。その他、6・30についても同様です。
これらのどこが二次資料なのですか。

こうやって、あることをないという体質に、世間一般は危機感を感じ、不快感を禁じえないわけです。また、質問したことに答えず、一次資料を二次資料というなど、言い逃れして、自らの日を改めない団体と個人は、まったく信用できないものであり、議論そのものにならないわけです。

また、現時点でもまだ、、『恩師の二十三回忌に思う』という‘一次資料’に対するコメントはどうしましたか。答え‘られない’と判断しましょう。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板