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創価学会の功罪を考える
13
:
独歩
:2002/04/04(木) 10:23
問答名人さん:
> 創価学会…大石寺戒壇板本尊を本尊とする事には今後とも変更がないことを再確認した
なるほど。しかし、このように確認しておいて、学会頒布の“御本尊”は戒壇之本尊と一緒という“おまじない”の言い訳を用意した以上の意味はないような気がします。
現在の創価学会の論調では「戒壇之本尊を偽物と言った」ということで顕師の攻撃材料にしているわけですから、まさか決別を明文化はできないことになります。
まあしかし、仰ぎ本尊とすると言っても実際的には内拝する道はないわけですから、顕正会のように、実際に肉眼で見たことのない会員が、今後、大部分を占めるようになっていくわけでしょう。神秘主義、器物崇拝には、実はかえってこちらのほうが都合がいいでしょうね。神秘的な存在として、会員の心のなかだけでイメージされるだけとなっていくわけですから。
微妙なところですね。齋藤さん、…この人は教学部長なんですか(笑)… の見解はどれほどの意義付けなんでしょうか。
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