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創価学会の功罪を考える

1267犀角独歩:2005/01/13(木) 21:44

関連しますが、死んで色が白くて、軽ければ成仏(大笑)
これって、白王主義という人種差別がもたらした取るに足りない迷信ですし、太っていた人が死んだ痕も重いのは当たり前、軽くなるはずはないわけです。
軽ければ天に近い、死んで天に行く非科学的な発想で、こんなものをいまだにいって、「ええ!そうなんだ」というのなら、まだしも「わたしは見た」とまるでいつも見ている様に騙る大嘘つきの数が、その集団のインチキ度と正比例すると思う昨今です。

昭和30年からリアルタイムに生きたわたしにとって、創価学会で池田本仏論を語っていたのは、愚鈍凡夫さんが言うとおりで、何も福島さんに限ったことではなく、また、仰るとおり、その責任のすべてを果敢にも一人でしょって討ち死にしたのも福島さんでした。ただし、死人に鞭を打つわけではありませんが、副会長当時も、やめたあとも、福島さんのあり方には、まったく賛同できるところはありません。池田さんの非を責める以前に、片棒担いだ自分の非を贖うことを考えるべきであったでしょう。
さらに言えば、作った講が仰いだ指導教師、つくづく師に恵まれなかった気の毒な人でもあったと思います。


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