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創価学会の功罪を考える

1248大勇者:2004/12/14(火) 20:43
犀角独歩さん

ご返事ありがとうございます。

「お布施」という感覚と言ったのは、
「修行できないけれど、供養によって徳が積めるという功利性」ではなく、
「広宣流布の為の財務は折伏と同じ」という意味で「お布施」とは違う意味ではないかと思ったものですから......
「全国の会員さんの為に使ってください」というような気持なのですが......
大事なお金をドブに捨てることは人間なかなか出来ないものです。
自分の心の整理に理由を付けてるだけなのかも知れません。
ですから、それに功徳があるというキャッチフレーズは現存していると思います。

職員給与は宗教法人と言えども労働対価であると考えれば、
民間企業や公務員などに準じてもおかしくはないと思います。
個人所得や資産においては納税を行っていると思いますので、逆に所得を少なくして経費を多く使わせるより健全であるとも言えます。
そう考えると職員自身は財務しないでしょうね。
財務から得た給与をまた財務したら税金の無駄払いですから・・・(そのこと方が悔しい気がする)

会員の財務も所得控除の対象にはならないし、企業として寄付した場合でも学会への寄付は経費扱いにはならないです。(当たり前ですけど)


個人資産についても、海外事業展開での信用度を考えれば必要な戦略と思います。

以上は全くの私の個人的な根拠ない思い込みを投稿していますが。


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