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創価学会の功罪を考える
1244
:
半可通
:2004/12/12(日) 17:33
>1239
>> 問題なく運営できる状態になれば病院もつくるのではないでしょうか。創価大学にまず医学部ができてからかも知れませんが。
医学部ができることは、ないと思います。なぜなら、医学部を作るためには、まず教授を40人程度集める必要があります。現役の教授・助教授程度でないとちょっと無理です。
内部に人材は、いないでしょう。博士号と留学経験と、欧米の一流医学雑誌に論文が掲載されていなければなりません。
外部から教授を招聘した場合、当然助教授、講師を連れてきますから、学会内部に人材がいたとしても、せいぜい講師あたりから始めなければなりません。
内部の人材が始めて教授選に立候補できるのにまず10年かかります。
地方の国立大学の医学部が、本学出身教授で教授会の過半数を占めるのに約80年かかったといいます。
東京の私立大学でも同様です。
池田さんはこうした事情を知った上で、医学部設立をあきらめたようです。
>1238
>> 実際には治らない病気、そして、人はやがて死にます。その現実を前にして、治る、死なないだけが実証ではなく、では、どうやって病と向かい合っていくのか、死んでいく人と向かい合っていくのかという、寧ろ本来、宗教が向かい合うべき問題に一歩、踏み込んでいくべきであると思うからです。
これをすると、「創価学会」でなくなってしまうのでは????
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