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創価学会の功罪を考える

1193MILD SEVEN:2004/06/11(金) 01:34

聖職者あっての我々があります。

旧約時代の、預言者と王「預言者も兼ねた場合もあります」の関係は、新約の現代では圧倒的に出せる可能性があります。
だれでも、ダビデやソロモンになりうるという事です。
聖職者あってこそのリバイバル。

・・・

日蓮氏関連の方々への助言としては、組織のトップはやはり純粋な者であるべきです。
そして、聖職者は必要です。
池田氏の強引で危険なあり方には、我々には常に本能的に危険を感じさせます。
(情報では、過去、消費者金融の営業本部長だったとか)
宗教の観点からは、指導者と一般信者の立場がアベコベになっていると感じます。
私から見ると、可能性のある純粋な者が、馬鹿と言われ、封じ込められていると判断されます。
組織の大きさと、宗教法人の{格}は、別問題です。

真の実力者は、沢山、世に隠れていると思います。
池田創価の驕りは・・・砂上の楼閣。
気がついてほしいものです。
やがて、・・・その時は来ます。


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