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創価学会の功罪を考える
1026
:
沖浦克治
:2004/01/28(水) 05:57
静岡 下田牧口記念会館
「牧口先生法難の地に誕生! 今月28日、晴れやかに開館式」
会館の敷地に「法難頌徳の碑」を建立
『伊豆は不思議の天地なり。正法弘宣(ぐせん)の青史(せいし)に千古不朽
(せんこふきゅう)の光彩を放つ。慧日(えにち)よく此の海と大地に燦たる光
の矢を注げ。沖つ風また心して先哲遺徳の妙風を奏でよ。
末法の御本仏日蓮大聖人、此の地に流難の聖蹟(せいせき)を留(とど)めら
れしより時に六百八十有余歳(ゆうよさい)、軍国の嵐猛る昭和十八年七月六日
也。創価学会初代会長牧口常三郎先生、此処下田で濁世(じょくせ)官憲の魔手
に捕らへらる。大聖哲の仏勅を畏(かしこ)み立正安国の法戦に進まれし故なり。
鳴呼(ああ)、先に国権の弾圧の風涛(ふうとう)を怖るる邪智諂佞(じゃち
てんねい)の逆侶は広布赤誠の英雄に報ゆるに棲魔神符(せいましんぷ)の承受
(しょうじゅ)を強(し)ひたり。しかるに先生、謗法曲節の愚を峻拒(しゅん
きょ)せられ、反(かえ)りて諌暁の秋(とき)当(まさ)にかしこ来たれりと
師子吼せらる。
しかして救国救世の雄叫(おたけ)びは、獄舎にて秋霜烈々と己(や)むこと
なく、十九年十一月十八日、七十三歳の生涯の幕を閉ぢらる。師子は、一度(ひ
とたび)立ちて再び還(かえ)らず。されど弟子から弟子へ、殉難の魂塊我らに
留(とど)まれり。法滅の闇を払ひて、創価の法域に結集(けつじゅう)せる地
涌(じゆ)の同志は一千万。先生が身命もて守られたる、幸と平和の広布の慧光
(えこう)は遍(あまね)く世界を包みたり。
先師の芳名高徳を仰ぐ遺弟(ゆいてい)一同、その受難五十星霜を経て、後継
の志いよいよ熾(さか)んなり。先師、我らの誠を嘉(よみ)せられんことを願
ひつつ、その理想と偉業(いぎょう)に光あれと、ここに謹みて法難頒穂(しょ
うとく)の碑を建立(こんりゅう)するものなり。』
『源遠ければ、流れ長し』(趣意)です。
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