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本門戒壇の大御本尊様の偽作説について

72モトミナ:2002/10/17(木) 12:39
犀角独歩さん。
そこで私が疑問になってくるのが、曖昧ながらも公言している歴代法主になってきます。
こうして過去の文献を紐解けば、現在、過去と定義が違ってくることは一目瞭然なのですが、
その程度の事も考えずに発言してしまうものなのでしょうか。
近く見ても、顕正会では大昔妙信講と名乗っていた時代には、確か戒壇大御本尊建立以後に斬首があったとの記述された文献があります。
にも関わらず最近の理論書には全く逆の事が提示されている。
同様に学会、宗門ですらコロコロと弥四郎国重についての見解が右往左往してしまうのは、どうしてなのでしょうか。
ここで問題にしているのは時代背景等が時の法主にそう言わしめてしまうのだろうか、という事です。
なぜ過去の法主が書面、公言等で見解を表明していることを、突然変えてしまう理由があるのでしょうか。
そこが不可解でならないのです。
弥四郎国重についてもそうですが、「戒壇大御本尊建立以後に斬首」という定義でも特に問題はないと思われるのですが、何か定義変更する人には不都合なことでもあるのでしょうか。
どうにも解せぬのです。


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