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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

87デルトロ:2005/02/09(水) 15:14:46
引き続き法華講についての感想です。

私は学会が誕生する以前の法華講がどういったものなのかは
まったくわかりませんが、現在の法華講とはありかたが
全然違っていたのではないかと思っています。

今の法華講はほとんどが元学会員で占められています。
法華講に移籍してきた人間のほとんどが、学会の教義上の
狂いを感じて移ってきたことを考えると、最も真面目に
信心に取り組んできた人たちだと思います。
脱会後のいやがらせは筆舌に尽くせないほどひどいものが
多く、それを打ち破って講に移動してきた姿はとても
真摯に移ります。

しかし反面、元学会の害毒というか、学会のやっていることを
因襲しているというか、排他性に関してはほぼ同じようなこと
ばかりしている気がします。
信心の厚薄をすべて目に見えるようなものだけで捉え、
怨嫉がまかり通っているような現状は学会の時と差異は感じません。
これはネットの掲示板など見れば一目瞭然で、
同レベルというよりも、法華講と学会の単語を入れ替えてしまえば、
どちらが何を主張しているのかわからなくなるほどです。

法華講は宗門についた人間というよりも、
学会から別れた人間の組織というほうが正確な気がします。
学会目線でいえば異流儀なんでしょう(学会からの)


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