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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

81管理者:2005/02/09(水) 14:23:12

50 名前: デルトロ 投稿日: 2005/02/06(日) 13:02:14

こんにちは。とても面白い掲示板ですね。
とても勉強になります。
ところで以前からの疑問なんですが、
どの組織も広宣流布を目指してやっているわけですよね。
現実問題として、社会がもし広宣流布した場合って、
具体的にどんな世の中になると思いますか?
なるってことは間違いないわけですよね。

たとえば経済、教育、福祉、政治、医療
その他色んな分野があると思いますが、
宗門その他の現状の諸問題についてはよく語られるし
わかるのですが。
現実に広宣流布となった世界がどんなものなのかが
想像しにくいわけです。
どんな世界になっているんでしょう?
後、一度広宣流布をしたからってそれが永続的に
続いていくものなんでしょうか?

どの宗派というか団体も、理想郷としてはあるのかもしれないんですが、
その実体がほとんど見えないので、みなさんの考える広宣流布像と
いうものを聞かせてもらいたいです


51 名前: 吉祥仙人 投稿日: 2005/02/07(月) 18:53:38

 デルトロさんへ

 信心(信仰)によって「一生成仏」の境涯に至ることを目的としています。
 広宣流布像と言えば、全ての人が自身の能力いっぱいに自由自在に生きている
社会と言えると思います。


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