[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
73
:
犀角独歩
:2002/10/18(金) 17:26
私は菊水護国さんのように、尊皇家でも何でもないのですが、日蓮、あるいはその門下の言う仏法は神仏習合に基づく、神仏と法華経信仰に基づき、天皇を最高位に置いて考えられたものであって、その点を度外視することは、解釈に墜ちた間違いであると考えます。
尊皇思想に基づく日蓮の考え、また、日本乃至一閻浮提一同に南無妙法蓮華経と唱えるとき、四菩薩が再臨し、事檀を建立し、三大秘法を成就するという尊門の伝説、あるいはその暁に目師が座主となるという郷門の伝説を、加工したものが石山教学である点を素描しました。
この素描から見るとき、現在、大石寺系グループで言われている広宣流布、あるいは事檀建立というものが如何にいい加減なものであるか、憤りを禁じ得ません。
各集団が言うところの信憑性と、そのギャップを、ロムの皆さんはよろしく斟酌され、真実に正直になる勇気を持ってもらいたいと、改めてここに記すものです。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板