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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

70犀角独歩:2002/10/11(金) 14:37

69 菊水護国さん:

ここに記されていることは、概ね賛同しますよ。

けれど、化儀の変化に併せて教義を変化させたり、言うことをコロコロ変えるのはいかんでしょう。自語相違というものです。

有師と寛師の時代は違う、現在とも違い化儀に変化はある。これはたしかにその通りです。しかし、「大聖人已来の…」というまことしやかな枕詞で、信者を欺いているのは、ほかならぬ石山でしょう。

まあ、実際、こうやって菊水護国さんと私が意見を交換していると、菊水護国さんは石山擁護、私は批判と読まれてしまうかもしれませんが、実は菊水護国さんはきっちりと批判するところは批判されている。この点を私は評価するわけです(笑)


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