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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
66
:
菊水護国
:2002/10/10(木) 12:59
1つだけ間違えました。
当宗は「不受不施」の中の「受不施」ですから、信徒以外の供養も受けてもよかったんですよね(開かずの門だけ例外と言うのは訂正します)。
学会がガチガチの考えを流入しただけでしてね。
塔婆も別に入信者でなくとも、願主となれますしね(未だにガチガチの所はありますが)。
ようは、他宗にある事は本宗にもあると考えて良いでしょう。
さて、勅使門の年に1回の開きについては、寛師の深い意味の文献もあるのですが、ちょっと公開できませんね。
皇室にかかる事ですから・・・(おそらく、件のOさんは持ってるかも・笑)。
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