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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
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:
菊水護国
:2002/10/10(木) 09:35
> たとえば石山行事に「不開(あかずの)門開き」というのがあります。広宣流布の暁に天皇の勅使が通るための門であるから勅使門ともいう門です。石山のアナウンスに拠れば、信徒に供養をさせ功徳をえさせるために年に1度はこの門を開けるというものです。広宣流布の暁まで開けない門は、なんということはない、毎年1回は開けられているわけです。こんな本音と建て前、きれい事と現実の使い分けが、石山にはあまりに多い。
1個だけ事実相違してますので
開かずの門が年に一度開きますが「信徒」の供養を受けるためでなく「信徒以外」の供養を受けれる儀式です。
勅使門が開くときの勅使は当然、信徒ではありませんから、それを模してる訳です。
「信徒以外の供養を受ける事が出来る」例外と思ってください。
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